クラカタ商事 ニュース&トピックス

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2011年12月28日

■高環境を実現させる15の機能

●経済的省エネルギー効果

< 断熱>ガイナを建物のてんじょう、内壁に塗るだけで、今まで外に逃げていた熱エネルギーの約60%を封じ込め、冬暖かい究極の内断熱が完成します<遮熱>ガイナを建物の屋根、外壁に塗るだけで、太陽光線から受ける影響の約95%を反射し、夏涼しい究極の外断熱が完成します。<耐久>ガイナは特殊セラミックとアクリルシリコン樹脂をハイブリッドすることにより、優れた耐候性を持ち、一般塗料の2〜3倍の寿命になります。

●快適住空間創出効果

<防音>ガイナを建物に塗るだけで、屋根、天井、壁を通過する音が約4〜10デシベル低下し、静かな住環境を確保することができます。<防露>ガイナは、近・中・遠赤外線の波長を効果的に反射し、熱エネルギーの移動を抑えることにより、結露発生量を約20%以下にします。<消臭>ガイナに含まれる特殊セラミックが、空気中の有害物質やいやな臭いを、中和・イオン化し、さわやかな住環境を作ります。<透湿>ガイナは十分な透湿力を持ち、水蒸気や空気などを通すことで、壁が呼吸し、健康的な住環境が実現します(60cc/日・u)。<防菌>ガイナに含まれる特殊セラミックが作用することにより、塗膜をカビや有害な菌から護ります(ガイオナ防カビ抗菌対応品)<防護>ガイナの熱エネルギーを蓄えない性質により、ガイナが塗布してあれば、100℃に熱せられた鉄板に触れても、火傷することはありません。<安全>ガイナは環境にやさしい水性で、ホルムアルデヒド放散等級区分(F☆☆☆☆[Fフォースター])を取得しています。<癒し>ガイナは特殊セラミックのイオン化作用により、空気質を改善し、リゾート地を上回る理想的なイオンバランス空間を作ります。

●機能性効果

<防汚>ガイナに含まれる特殊セラミックとアクリルシリコン樹脂の効果で、優れた帯電防止性、親水性塗膜となり、防汚性を発揮します。<弾性>ガイナは弾力性に富んでいるため、亀裂ができにくく、衝撃、振動に強い塗膜に仕上ります。<不燃>ガイナは特殊セラミック効果により塗布する材料に合致した不燃性を発揮します(国土交通大臣認定)。<ガイナをするには、特別な工具を必要としません。刷毛・ローラー・コテ・ガンなど、あらゆる工具で美しい仕上りが可能になります。

2011年12月21日

■臭い対策

◆臭いや汚濁物質の浮遊・付着を抑える

一般的に空気中の浮遊しているホコリ、チリ、花粉などの汚濁物質は、プラスの電気を帯びることで浮遊しています。また、これらの汚濁物質は、空気中の壁や天井に静電付着します。ガイナは、帯電性0.0の性質を持っており、汚濁物質が付着しにくく、さらに、イオン化した水分が、浮遊している汚濁物質と結合し、浮遊しにくくします。<お酒やタバコの臭いが少ないお店に>神奈川県の藤沢駅前で和食のお店を開くに当たって、「空気がきれいならお酒も料理も美味しい。何よりお客様に気持ちよく過ごしてもらえる店にしたかった」とガイナを選んだSさん。」内壁をガイナで塗り壁風に仕上げ、落ち着いた雰囲気を出しました。施工後、一番驚いたには「前日のお酒やタバコの臭いが残っていないこと。つい換気するのを忘れそうになります」とおっしゃいます。また、飲食店では、壁にこびりつくタバコのヤニやホコリも気になりますが、ガイナは汚れが付きにくいので掃除も簡単なのだとか、ガイナの想像以上の効果に、驚きを隠せないご様子でした。<森の中にいるようで、空気質の改善を実感>以前の住まいがホコリっぽく感じていたため、ガイナを新居に施工した福島県のTさんご一家。住みはじめるとすぐに空気が違うと実感され、「森林の中にいる感じですよ」とおっしゃいます。東京都北区のマンションを改装したMさんも以前、部屋の臭いに悩まされた一人。「ガイナを使ってからはやな臭いがしなくなり快適に過ごしています」と喜びます。一方、静岡県富士市のF歯科医院の院長は、院内の空気質を改善し、患者さんにリラックスしてもらおうとガイナを使用しました。すると、患者さんからは「心地がいい」と好評を得ています。[ガイナは、その優れた遠赤外線放射性能により、遠赤外線を放出します。遠赤外線は室内空気の水分子に作用し、マイナスイオン化します]

2011年12月14日

■耐久性防カビ方法

人間の住む環境は、微生物の生活の範囲の一部です。微生物はそれぞれの環境になじんで有機物、無機物を分解し、20億年もの長い間地球に貢献してきました。しかし、人の住む場所ではバランスの上では見えないカビは必要ですが、その姿が見え、集落(コロニー)となった時に、人体は大きな影響を受けます。目に見えるコロニーは天が人に教えてくれる信号といえます。カビはダニの生育に欠かせない食物であり、また木材のカビは白蟻を呼びます。したがってカビとはまさに、人の住む家にあってはならないものです。それだけに、新築のときから防止対策を講じておくことが一番よい結果を生みますが、もちろん筑後のメンテナンスも大切です。運悪く汚染が起こってしまったら、素人療法では対応しきれず、結露対策から抜本的な専門的治療が必要となります。また、住宅のカビ・ダニによる代表的な病気としては、気管支ゼンソク・鼻炎・皮膚真菌症・アスペルギルス症・ムコール症・アトピー性皮膚炎などがあげられます。こうした病気を防ぐためにも、耐久性防カビ方法は効果を発揮します。●ホルマリンや有機リンなどの有害化合物を除去しつつ、有害な微生物(カビ・細菌)やダニの発生を防止できる方法です(創造法認定)*被処理材の表面に付着する細菌やカビを殺菌・除去し、表面には被膜を形成しないで結露を防止します。*酸・アルカリに変質しにくく、効果は安定して長期間安全で友好です。●発生したカビを取り除き、クリーンな状態に復元してから防カビ施工します。臭いの問題も速やかに除去できる画期的な方法です。

2011年12月7日

■快適な住環境を実現

ガイナは「熱の均衡化」で快適な住環境を実現する!誰もが一年中快適な住まいで暮らしたいと願っていますが、夏の暑さや冬の寒さ、騒音や臭いなど、私たちはさまざまな不満を抱えながら生活しています。ガイナは独自の新技術により、夏の暑さや冬の寒さに対応するだけでなく、騒音や臭いにも対応することができます。ガイナは、夏でも冬でも、昼でも夜でも、住まいの不満を解消し、快適な住環境を実現します。●熱は高いところから低いところへ移動する@温度の高い水が入った容器を温度の低い水の中へ浸けますA熱は高温のところから低温のところへ移動しています。B温度の高い水が入った容器から熱が出ていくと回りの水の温度は上昇し、両者の温度が等しくなると熱の移動は止まります。●セラミックを多層化する技術が「熱の均衡化」をもたらす。*ガイナは、特殊セラミックス層で構成されています。この特殊セラミックが、周辺温度に適応する性質があり、その結果、熱の均衡化をもたらし、熱の移動を抑える動きをします。●1度塗れば10年経っても効果は持続●冷房なくても涼しい室内●冬にも発揮!ガイナの効果。●断熱材より効果大。●暖房稼働時の空間温度上昇●温風搬送ダクト保温*10年間の合計で約820万円の経費削減*塗布前は室温が外気温よりも約4℃高い状態だったが、塗布後は室温が外気温以下まで低下*暖房にかかる電機使用量を27.1%削減*昼も夜も温度が低い*ガイナを塗布することにより、熱源稼働直後の暖房の立ち上がりが著しく向上し、急速に空間温度を暖めることができます。*ガイナは対象物の形状にかかわらず、隙間なく均一な断熱層を形成し、効果的な断熱を可能とします。

2011年11月30日

■結露防止システム

【ノン結露】ノン結露は特殊水性アクリル樹脂と吸水性、水分発散性の良いセラミック系骨材とのハイブリッドにより、強靭且つ屈曲性の優れた塗膜を形成し、また、速い吸水性、水分発散性を活かして優れた結露防止性を発揮する結露防止塗料です。【ノン結露】は仕上げ材(15kg)・下塗り材(7kg)の2層にて構成されています。<なぜ結露防止になるのか>屋内の暖房器具等で暖められた空気は水分と共に冷たい方へ移動します。(熱は暖⇒冷へと移動します)◆熱が壁・窓ガラス等から屋外へ移動する際、水分が取り残され結露が発生します。これをそのままにしておくと、カビなどの発生の原因となってしまいます。「ノン結露」はセラミック断熱層(下塗り材)が屋外に出る熱を最小限にし、発熱・発散層(仕上げ材)が吸収・発散を繰り返す事により結露の発生を防ぎます。(発熱・発散層は水分を含む為、若干湿った感じになる場合もあります)@防水性に優れていますA吸水性・水分発散性が良く、結露防止性に優れていますB耐水性が優れていますC施工が容易ですD各種素材との密着性が良好ですE強靭且つ屈強性に優れた塗膜を形成しますF不燃性です◆主な使用用途(押し入れ壁面・風呂場周辺・洗面所周辺・その他建物壁面・冷風吹き出し口・冷蔵倉庫・冷凍倉庫・冷蔵車・冷凍車・コンテナ・配管・サッシ・窓・タンク・エアコン・分電版・操作盤・その他、結露発生箇所)※ノン結露は、施工乾燥後でも塗膜面はやや柔らかく塗膜に傷をつけないように取扱いには注意が必要です。

2011年11月24日

■ガイナのさらなる効果

【防露】結露の原因となる熱の移動を少なくすることで、結露の発生を抑え、快適な住環境を実現◆住まいの壁や天井、窓、押入れの中など、私たちの生活のさまざまな場所で結露が発生しています。結露は、一般的に空気中の熱が窓や壁面などを熱が通過する際に起きる現象です。熱は温度差があるとき、必ず温度の高いところから低いところへ移動する性質があるため、温度の低い、窓や壁面などに結露が発生します。ガイナの塗膜は、周辺の温度変化に適応する特性を持っているため、ガイナを塗布した塗膜面が、室温に合わせて同じ温度に近づきます。その結果、温度差が小さくなることで熱の移動が少なくなり、結露の発生を抑制する効果を発揮します。【耐久】ガイナの特長により、建物を長寿命化させることができます。◆紫外線に対してもっとも強いセラミックを多層化したガイナは、通常の塗料の2〜3倍の耐久性を持ち、さらに、断熱、遮熱性能により、建物の膨張・収縮を最小限に抑えることができます。紫外線に対する耐久性は、紫外線吸収率で評価します。【安全】水性であるガイナは安心です。内装用ガイナは、F☆☆☆☆を取得。◆水性であるガイナは、有機溶剤などの危険物を使用しません。内装用ガイナは、室内空気環境の安全性の目安となる、F☆☆☆☆(フォースター)を取得しています。また、ガイナは外装にも使用するため、F☆☆☆☆を取得することができませんが、アルデヒド類や揮発性有機化合物(VOC)に対して、F☆☆☆☆と同程度の安全性能を確保しています。【不燃】ガイナは国土交通省大臣から認定を受けた不燃材です。◆不燃性能に関して政令で定める技術的水準に適合する建築材料には、不燃材料、準不燃材料、難燃材料の3ランクがあり、ガイナは、その最上位にあたる、不燃材料として国土交通大臣から認定を受けています。

2011年11月16日

■空気質を創り出すガイナの魅力

ガイナに含まれる特殊セラミックは、熱や光エネルギーを受けると、その優れた遠赤外線放射性能により、遠赤外線を放出します。ナイナスイオン化します。マイナスイオン化された空気質の水分は、ほこりや花粉に代表される塵挨等の汚濁物質を無害化し空気を浄化する働きがあります。また、空気中のマイナスイオン化された水分子は、呼吸により体内に取り込まれます。この働きにより、ガイナで施工された室内空気は、人体にとって理想的な空気質をもたらします。いわば、「元気の出る空気」になり、とても快適な住環境を創り出します。空気質を評価する場合、空気質のマイナスイオンとプラスイオンのバランスが重要に鳴ります。とかくプラスイオンは悪者でマイナスイオンが良い者と評価されることを耳にしますが、実は、マイナスイオン優位下状態での空気中のプラスイオンとマイナスイオンのバランスがとても重要なのです。宇宙船内での空気質管理でも実証されているのです。理想的なバランスが取れている状態であれば、有害物質・雑菌の繁殖を、酸化・還元作用により抑圧し、良質な空気質を得られます。実際にガイナを施工した室内空気のイオンバランスを測定したところ、施工前はプラスイオンや塵挨が多かった空気質が、施工後はマイナスイオン優位で浮遊している塵挨も少ないより理想に近いデーターが得られました。室内の空気質を向上させ、良質な室内環境を創り出すガイナを高く評価するとともに、その性能をより多くの方々に日々の生活の中で体感してもらいたいと思います。◆一般的に空気中の浮遊しているホコリ、チリ、花粉などの汚濁物質は、プラスの電気を帯びることで浮遊しています。また、これらの汚濁物質は、室内の壁や天井に静電付着します。ガイナは、帯電性0.0の性質を持っており、汚濁物質が付着しにくく、さらに、イオン化した水分が、浮遊している汚濁物質と結合し、浮遊しにくくします。

2011年11月9日

■空気質改善・臭い対策

●お酒やタバコの臭いが少ないお店に

◆神奈川県の藤沢駅前に和食のお店を開くに当たって、「空気がきれいならお酒も料理も美味しい。何よりもお客様に気持ちよく過ごしてもらえる店にしたかった」とガイナを選んだSさん。内壁をガイナで塗り壁風に仕上げ、落ち着いた雰囲気を出しました。施工後、一番驚いたのは「前日のお酒やタバコの臭いが残っていないこと。つい換気するのを忘れそうになります」とおっしゃいます。また、飲食店では、壁にこびりつくタバコのヤニやホコリも気になりますが、ガイナは汚れが付きにくいので清掃も簡単なのだとか。ガイナの想像以上の効果に、驚きを隠せないご様子でした●森の中にいるようで、空気質の改善を実感◆以前の住まいがホコリっぽく感じていたため、ガイナを新居に施工した福島県のTさんご一家。住みはじめるとすぐに空気が違うと実感され、「森林の中にいる感じですよ」とおっしゃいます。◆東京都北区のマンションを改装したMさんも以前、部屋の臭いに悩まされた一人。「ガイナを使ってからは嫌な臭いがしなくなり快適に過ごしています」と喜びます。◆一方、静岡県富士市のF歯科医院の院長は、院内の空気質を改善し、患者さんにリラックスしてもらおうとガイナを使用しました。すると、患者さんからは「心地がいい」と評判を得ています。

2011年11月2日

■騒音対策・遮音と防音

●車の騒音が減り、家族の会話も弾んでいます◆「以前はテレビのボリュームをずいぶん大きくしなければ音が聞こえませんでした」と言うのは、静岡県浜松市の郊外にお住まいのKさんご一家。家の前の道が、非常に交通量が多い上、車が猛スピードで走行。さらに家の向かいにはトラックや重機のレンタル会社があり、エンジン音などに悩まされていました。そんなKさんの悩みを解決したのがガイナでした。家の外壁全体にガイナを施工したところ、騒音が大幅に減少。道路に面したリビングでも、普通の音量でテレビを視聴できるようになりました。「外の音にかき消されていた家族の声も、今はよく聞こえ、会話が弾んでいます」と笑顔を浮かべるKさんです。

■にわか雨に気がつかないほど静かな室内

●神奈川県にお住まいのОさんご一家がガイナを選んだのは、お子さんが毎夏、「2階の子供部屋が暑い」と訴えていたからでした。施工後、暑さの解消はもちろんのこと、外の音が気にならなくなりました。「雨が降っても静かなんです。にわか雨に気づかず、慌てて洗濯物を取り込む時もあって」とОさん。

●埼玉県草加市のお住まいのTさんご一家は、ご自宅が賑やかな商店街にあり、車の交通量も多かったため、騒音に悩まされていたそうです。「ガイナを塗ってから、音が静かになったことを実感しました。今まで気になっていた車や人声が耳につかなくなりました」と大満足のTさんご一家です。

2011年10月26日

■寒さ対策・断熱と保温U

●夜冷え込む部屋が、暖房を切っても10℃以上に!◆「冬にガイナの断熱効果を身をもって知りました」と言うのは長野県にお住まいのIさんご一家。今までは寒冷地用に暖房機能を強化したエアコンに加え、石油ファンヒーターもつけ、就寝後はオイルヒーターまで使っていたのに、朝には室温が0℃になっていました。「ところがガイナを塗布したら、20畳以上ある部屋が、エアコン1台で暖まるようになり、寝る直前まで部屋を暖めておけば、後は暖房なしでも翌朝10℃以下になることはありません」その結果、I邸では電気代、灯油代も大幅に節約できたそうです。●底冷えのする部屋が暖かくなり、結露にも効果◆東京郊外にマンションを購入されたHさんご一家。冬の寒さが厳しく、躯体のコンクリートが冷え切ってしまうため、断熱材が入っていても北側の部屋はしんしんと底冷え、壁も結露でびしょ濡れでした。「断熱性能を上げるには壁を壊して断熱材を追加しなければならない」と考えていたHさんですが、ガイナは塗るだけでOKと聞いて、壁と天井、収納の内部にも塗布することに、効果はすぐに現れ、部屋は冬でも暖かく、結露も見られなくなりました。「以前は皆、南側のリビングで過ごすことが多かったのですが、今は快適になった北側の部屋にいる時間が増えました」とおっしゃるHさんご一家です。●外装に施工して放熱を抑える●内装に施工して暖房効果を高める●ガイナを施工すると、体感温度は上る。

2011年10月19日

■寒さ対策・断熱と保温

●外装に施工して放熱を抑える◆熱は、高いところから低いところへ移動する性質を持っています。ガイナを外装に施工すると、外の空気温度とガイナを塗布した表面温度が適応することによって熱の均衡化が起き、その表面で熱の移動を最小限に抑えます。この動きにより、外部からの冷気の影響を遮り、室内の熱を外へ逃がしにくくします●内装に施工して断熱効果を高める◆室内空気温度がいくら高くても、壁、天井の温度が低ければ、熱は壁・天井から逃げます。ガイナを内装に施工すると、室内空気温度とガイナ表面温度が適応することにより、熱の移動を最小限に抑えます●ガイナを施工すると体感温度は上がる◆室内空気温度が30℃で、壁・天井の表面温度が10℃である場合は、部屋の体感温度は20℃となります。

【(30℃+10℃)÷2=20℃】。ガイナを施工した部屋は、室内空気温度が同じ30℃でも、壁・天井の表面温度が室内空気温度に順応

し、体感温度が30℃となりその差は10℃も

高くなります。

【(30℃+30℃)÷2=30℃】

●夜冷え込む部屋が、暖房を切っても10℃以上に!

●底冷えのする部屋が暖かくなり、結露にも効果。

2011年10月12日

■ガイナの魅力イオン効果

◆ガイナに適正配合された特殊なセラミックがもたらす空気質について空気イオンの測定を行なった結果、その優れたポテンシャルを裏付けるデーターが得られました。空気のイオン濃度分布を測定してみると、ガイナ塗布後の室内空間は東京市街地の住宅であっても、標高1,000mの高原リゾート地相当の良質なデータを示しました。この現象がおきる原因は、ガイナの塗膜に分布するセラミックビーズに、太陽光や照明器具の光線が当たると、効率よく光エネルギーを空気中の分子に作用させる機能を有していることが挙げられます◆空気中の酸素分子や、ガイナのセラミックによって拡散されたエネルギーにより、自由電子を放出したり受け取ったりすることに生じるイオン現象がおきていると考えられます。電子を余分にもっていて、他の物質に電子を与える物質がマイナスイオンと呼ばれ、還元作用をもたらします。逆に電子が不足し他の物質から電子を奪い取る物質がプラスイオンと呼ばれ、酸化作用をもたらします◆空気質を評価する場合プラス/マイナスイオンのバランスを保つことが重要です。理想的なイオンバランスが取れている状態であれば、有害物質を抑制(酸化)し、雑菌の繁殖を抑え、免疫力を高める(還元)作用をもたらす空気質ができます。

2011年10月5日

■内部温度比較実験

●平成17年7月20日〜8月31日の期間、ベランダに設置した物置内部温度の比較を行ないました。物置は、無塗布物置・断熱材物置・ガイナ塗布物置の3種●サイズは、高さ1920o×幅800o×奥行き900o●無塗布物置と断熱材物置の内部温度差は約3℃●無塗布物置とガイナ塗布物置の温度差は約7℃、という測定結果を得ました●日中の物置内温度を比べると、ガイナ塗布物置は、断熱材物置に比べ約4℃低いことがわかります。さらに、夕方から朝方にかけて断熱材物置は、蓄熱効果により熱を蓄えるため、内部温度がガイナ塗布物置及び無塗布物置に比べ高くなっていることがわかります●この結果を一般住宅に置き換えてみると、スタイロフォームなどの高性能とされている断熱材を採用した場合、保温効果を発揮してしまうため、夏では夜になっても冷房が必要となり、快適な住環境が実現されるとは思えません●ガイナなら、従来の断熱材とは一線を画し、夏には遮熱効果を発揮して涼しく、冬には断熱効果を発揮することで暖かい、快適な住環境を約束します●【吹付け施工】ガイナは多種多様の仕上げ方法にも対応可能。エアーガン・エアレスガン・温風低圧塗装器などさまざまなガン器具を用いても施工可能【コテ塗り施工】濃度調整によりコテ仕上げが可能です。専用骨材を入れての施工にも対応【ローラー施工】希釈量の調整によりあらゆるパターン仕上ることが可能です。●幕張メッセでガイナ、出展中!・10月4日〜8日

2011年9月28日

■ガイナの断熱技術

●これまでの常識を覆し断熱性の高い特殊セラミックを塗料化◆樹脂を塗料化したペンキなどの従来の塗料は、住宅の美観確保と防水を目的としたものに過ぎませんでした。ガイナが他の塗料と一線を画するのは、特殊セラミックの効果によるものです。セラミックには、遠赤外線セラミックや超硬度セラミックなど、さまざまな種類があります。そのひとつである断熱性能に特化した種類のセラミックを中心にアクリルシリコン樹脂とのハイブリットにより塗料化に成功したのが、ガイナなのです。その結果、これまでの常識を覆し驚異の断熱効果を発揮するとともに15にも及ぶ機能によって、ガイナは住まいの性能を劇的に向上させます◆ガイナを住宅の屋根・外壁・内壁に塗ると、太陽光線や熱、音や汚れなどを跳ね返し、断熱・遮熱などの効果を発揮。加えて、太陽光線や照明の光を受けたセラミックが、イオン化作用をもたらし、室内の空気質を改善。マイナスイオンとプラスイオンのバランスがとれた心地よい状態にします。ガイナを塗るだけで、夏は涼しく・冬は暖かに◆ガイナは特殊セラミック効果により、塗布する材料に合致した不燃性を発揮します(不燃)◆ガイナは弾力性に富んでいるため、亀裂ができにくく、衝撃、振動に強い塗膜に仕上ります(弾性)

2011年9月21日

■ガイナの機能

【断熱】ガイナを建物の天井、内壁に塗るだけで、今まで外に逃げていた熱エネルギーの約60%を封じ込め、冬暖かい究極の内断熱が完成します【遮熱】ガイナを建物の屋根、外壁に塗るだけで、太陽光線から受ける影響の約95%を反射し、夏涼しい究極の外断熱が完成します【耐久】ガイナは特殊セラミックとアクリルシリコン樹脂をハイブリッドすることにより、優れた耐候性を持ち、一般塗料の2〜3倍の寿命になります【防音】ガイナを建物に塗るだけで、屋根、天井、壁を通過する音が約4〜10デシベル低下し、静かな住環境を確保することができます【防露】ガイナは、近・中・遠赤外線の波長を効果的に反射し、熱エネルギーの移動を抑えることにより、結露発生量を約20%以下にします【消臭】ガイナに含まれる特殊セラミックが、空気中の有害物質や、いやな臭いを中和・イオン化し、さわやかな住環境をつくります【透湿】ガイナは十分な透湿力を持ち、水蒸気や空気などを通すことで、壁が呼吸し健康的な住環境が実現します【防護】ガイナの熱エネルギーを蓄えない性質により、ガイナが塗布してあれば100℃に熱せられた鉄板に触れても、火傷することはありません【癒し】ガイナは特殊セラミックのイオン化作用により、空気質を改善しリゾート地を上回る理想的なイオンバランス空間をつくります。

2011年9月14日

■イオンバランス効果で空気質を改善

ガイナに適正配合された特殊なセラミックがもたらす空気質について空気イオンの測定を行なった結果、その優れたポテンシャルを裏付けるデーターが得られました。空気のイオン濃度分布を測定してみると、ガイナ塗布後の室内空間は東京市街地の住宅であっても、標高1,000mの高原リゾート地相当の良質なデーターを示しました。この現象がおきる原因は、ガイナの塗膜に分布するセラミックビーズに、太陽光や照明器具の光線が当たると、効率よく光エネルギーを空気中の分子に作用させる機能を有していることが挙げられます◆空気中の酸素分子や水分子が、ガイナのセラミックによって拡散されたエネルギーにより、自由電子を放出したり受け取ったりすることに生じるイオン化現象がおきていると考えられます◆電子を余分にもっていて、他の物質に電子を与える物質がマイナスイオンと呼ばれ、還元作用を間たらします。逆に電子が不足し他の物質から電子を奪い取る物質がプラスイオンと呼ばれ、酸化作用をもたらします◆HOT!な情報・木材新聞で紹介されました!・9月1日付けの日刊木材新聞でガイナに関する記事が掲載されておりました。野地板や合板にガイナを塗装して湿度や消費電力の低減に効果があったと紹介されています。

2011年9月7日

■夏も冬もガイナは活躍します

●1度塗れば7年経っても効果は持続!(倉庫屋根塗布)状況:平成12年5月埼玉県志木市物流倉庫折板屋根(1300u)に室温対策の目的でガイナを塗布。2階天井温度が15度低下⇒4台の冷暖房機が1台に●塗布前(平成11年5月〜12年4月)冷暖房にかかった費用¥1,726,315●塗布後(平成12年5月〜13年4月)冷暖房にかかった費用¥910,390消滅効果¥-815,925●塗布7年後(平成18年5月〜19年4月)冷暖房にかかった費用¥-691,142(塗布後と7年後の金額の差はエアコンの老朽化での効率低下によるものと思われます)●中に塗っても夏涼しい「ガイナ物置」・物置の内装にガイナを塗ったら涼しくなりました。●内部ウレタン焼付け塗装物置の内部温度40.8度・内部ガイナ塗装物置の内部温度39.1度・ガイナ塗装の結果-1.7度●音と臭いが消えた!そば屋店舗の内装。厨房の天井にガイナを塗って店の雰囲気が良くなった@朝、店に入ると前日の食材、タバコの臭いが気になっていたが、塗装後は清々しい感じの店になったA今迄は気になっていた建物の裏を走る電車の音が塗装後は静かになったB天ぷらの油の臭いが翌日に残らないC内装に塗布後、1年経過しても壁にタバコのヤニが付着していない●同じ暖房設備のままで室内温度が7.7℃上昇●スキー場ロッジの寒さ対策のために客室の内装仕上げ材としてガイナを塗布。内装壁に塗り室温3℃上昇!内装壁と天井に塗り7.7℃上昇。暖房設備はそのままでした。

2011年8月31日

■ノン結露の特徴

◆ノン結露は特殊水性アクリル樹脂と吸水性、水分発散性、の良いセラミック系骨材とのハイブリッドにより、屈曲性に優れた塗膜を形成し、速い吸水性、水分発散性を活かして優れた結露防止性を発揮する結露防止塗料です。「ノン結露」は仕上げ材(15kg)・下塗り材(7kg)の2層で構成しています◆@防水性に優れていますA吸水性、水分発散性が良く、結露防止性に優れていますB耐水性が優れていますC施工が容易ですD各種素材との密着性が良好ですE強靭且つ屈曲性に優れた塗膜を形成しますF不燃性です◆【水分発散性について】ノン結露は熱反射セラミックを含有しています。水分子と共に侵入する熱エネルギーを熱反射セラミックが効率良く塗膜内に反射し、吸水性特殊セラミックの温度を上昇させて、吸水した水分を速やかに発散させます。【吸水性について】ノン結露は吸水性特殊セラミックを含有しています。多量の水分を吸収することができます。水侵漬試験の結果から、ノン結露はその自重に対し、60%以上の水分を吸収することが可能です。水分吸収が限界を超えると水分はあふれ出しますが、水分発散性の優れたノン結露は結露程度の水分量では限界を超えることは無く、水滴が発生することはありません◆ノン結露は塗装乾燥後でも塗膜面はやや柔らかく塗膜に傷をつけないように取扱いに注意が必要です◆標準色は白色。

2011年8月24日

■省エネ効果と断熱効果

●夏季日中で70%省エネ(冷房における省エネ効果の検証)ガイナの冷房効率向上を試験するため、無塗布の物置とガイナ塗布の物置に同じエアコンを設置し、室温を26度に設定。それぞれの稼働率を比較しました。その結果、無塗布物置の稼働率を100%とした場合、ガイナ塗布物置は、9時〜18時の時間帯では稼働率50%、11時〜14時の時間帯では稼働率30%となりました。これはガイナ塗布によるエアコン稼働率の低減を証明したものであり、電気料金削減に寄与することができます。

●遮熱効果で温度差29℃(コンクリート表面とガイナ塗布面の温度比較)夏になると太陽の熱でベランダの床が焼け、触ると火傷をするほど熱くなっていたのが、ガイナを塗ってからは素足で出ても熱くなく、お子さんがベランダに出ても安心していられる様に改善されました◆ガイナ塗布前のベランダのコンクリート表面温度は63.2℃

(外気温33℃)◆ガイナ塗布後のベランダ表面温度は、34.4℃(外気温34℃)と大幅に温度が低下。HOT!な情報・ガイナが「朝ズバッ!」で紹介されました!!ガイナが、TBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」で紹介されました。平成23年8月23日(火)。

2011年8月18日

■耐久性防カビ方法

特許技術「耐久性防カビ方法」は、基本的には物理的方法と化学的方法を併用します。既にカビが発生している部分については、殺菌もしくは除菌した後に行ないます。その内容は、対象とする被検体にその条件下において浸透し、内部にゲル層を形成させることにより被検体を作らせずに通気性を維持し、表面には撥水性をもたせて結露を防止するとともに、防カビ・防菌剤を固定します。したがって、湿度の高い場所であっても流出することなく、長期間にわたり効果を持続させることができる工法です。(ただし、エンビパネル等は表面に密着します)そして、画期的な技術であるこの工法は、21世紀の環境と健康を守る技術として、社会のさまざまな分野で注目と期待を集めています。◆[防カビ・防菌施工例]

●住宅(新築・リフォーム)●食品工場・病院・学校施設等●リゾート施設・ホテル・文化財・テーマパーク等(有害微生物災害防止技術)

2011年8月10日

■快適な空間を作り出す仕組み

ガイナに適正配合された特殊なセラミックがもたらす空気質について空気イオンの測定を行った結果、その優れたポテンシャルを裏付けるデーターが得られました。空気のイオン濃度分布を測定してみると、ガイナ塗布後の室内空気は東京市街地の住宅であっても、標高1,000mの高原リゾート地相当の良質なデーターを示しました。この現象がおきる原因は、ガイナの塗膜に分布するセラミックビーズに、太陽光や照明器具の光線が当たると、効率よく光エネルギーを空中の分子に作用させる機能を有していることが挙げられます。◆空中の酸素分子や水分子が、ガイナのセラミックによって拡散されたエネルギーにより、自由電子を放出したり受け取ったりすることに生じるイオン現象がおきていると考えられます。電子を余分にもっていて、他の物質がマイナスイオンと呼ばれ、還元作用をもたらします。逆に電子が不足し他の物質から電子を奪い取る物質がプラスイオンと呼ばれ、酸化作用をもたらします。◆空気質を評価する場合プラス/マイナスイオンのバランスを保つことが重要です。

2011年8月3日

■昼も涼しく、夜も涼しい<ガイナ、断熱材、無塗布物置内部温度比較実験>

平成17年7月20日〜8月31日の期間、ベランダに設置した物置内部温度の比較を行ないました。物置は、無塗布物置、断熱材物置、ガイナ塗布物置の3種類。サイズは、高さ1920o×幅800o×奥行き900o。無塗布物置と断熱材物置の内部温度差は約3℃。無塗布物置とガイナ塗布物置の温度差は約7℃、という測定結果を得ました。日中の物置内温度を比べると、ガイナ塗布物置は、断熱材物置に比べ約4℃低いことがわかります。さらに、夕方から朝方にかけて断熱材物置は、蓄熱効果により熱を蓄えるため、内部温度がガイナ塗布物置及び無塗布物置に比べ高くなっていることがわかります。この結果を一般住宅に置き換えてみると、スタイロフォームなどの高性能とされている断熱材を採用した場合、保温効果を発揮してしまうため、夏では夜になっても冷房が必要となり、快適な住環境が実現されるとは思えません。ガイナなら、従来の断熱材一線を画し、夏には遮熱効果を発揮して涼しく、冬には断熱効果を発揮することで暖かい、快適な住環境を約束します◆HOT!な情報●業界紙にも取り上げられました!・7月27日付「日刊木材新聞」に掲載

2011年7月27日

■ガイナの仕組み

◆これまでの常識を覆し断熱性の高い特殊セラミックを塗料化●樹脂を塗料化したペンキなどの従来の塗料は、住宅の美観確保と防水を目的としたものに過ぎませんでした。ガイナが他の塗料と一線を画するのは、特殊セラミックの効果によるものです。セラミックには、遠赤外線や超硬度セラミックなど、さまざまな種類があります。そのひとつである断熱性能に特化した種類のセラミックを中心に、アクリルシリコン樹脂とのハイブリットにより塗料化に成功したのが、ガイナです。その結果、これまでの常識を覆し驚異の断熱効果を発揮するとともに15にも及ぶ機能によって、ガイナは住まいの性能を劇的に向上させます。◆ガイナを塗るだけで、夏は涼しく、冬暖かに。◆HOT!な情報 テレビ放映7月25日(月)ガイナがテレビで紹介されました。「ワイドスクランブル」で「ズームアイ」というコーナーで紹介。テレビ朝日系列:11時25〜13時05

2011年7月20

■ガイナの実績

●1度塗れば7年経っても効果は持続!(倉庫屋根塗布)◆平成11年5月〜12年4月(塗布前)冷房にかかった費用¥1,726,315・平成12年5月〜13年4月(塗布後)冷房にかかった費用¥910,390削減効果¥-815,925・平成18年5月〜19年4月(塗布7年後)冷房にかかった費用¥1,035,173削減効果¥-691,142◆塗布後と7年後の金額の差はエアコンの老朽化での効率低下によるものと思われます。■中に塗っても夏涼しい!「ガイナ物置」物置の内装にガイナを塗ったら涼しくなりました。[サーモ結果詳細]・内部ウレタン焼付け塗装物置(内部温度40.8℃◆内部ガイナ塗装物置39.1℃◆ガイナ塗装の結果-1.7℃◆サーモグラフィー、温度計では、ガイナを物置内部に塗布での効果は、-1.7℃の差ですが、物置に入ったときの体感は温度以上の差を感じました。●HOT!な情報・ガイナ増産体制へ!!(7月15日販売)の日経産業新聞でプレス発表!◆節電を契機としたガイナの需要増に応える為、カンボジア工場の新設。

2011年7月13日

■ガイナの機能

◆断熱*ガイナを建物の天井、内壁に塗るだけで、今まで外に逃げていた熱エネルギーの約60%を封じ込め、冬暖かい究極の内断熱が完成します◆遮熱*ガイナを建物の屋根、外壁に塗るだけで、太陽光線から受ける影響の約95%を反射し、夏涼しい究極の外断熱が完成します。◆耐久*ガイナは特殊セラミックとアクリルシリコン樹脂をハイブリッドすることにより、優れた耐候性を持ち、一般塗料の2〜3倍の寿命になります◆防露*ガイナは、近、中、遠赤外線の波長を効果的に反射し、熱エネルギーの移動を抑えることにより、結露発生を約20%以下にします◆透湿*ガイナは、十分な透湿力を持ち、水蒸気や空気などを通すことで、壁が呼吸し、健康的な住環境が実現します(60cc/日・u)◆

安全*ガイナは、環境にやさしい水性で、ホルムアルデヒド放散等級区分(F☆☆☆☆)を取得しています◆不燃*ガイナは特殊セラミック効果により塗布する材料に合致した不燃性能を発揮します。

2011年7月6日

― 結露防止システム ― ノン結露

「ノン結露」の特徴◆「ノン結露」は特殊水性アクリル樹脂と吸水性、水分発散性の良いセラミック系骨材とのハイブリッドにより、屈曲性に優れた塗膜を形成し、速い吸水性、水分発散性を活かして優れた結露防止性を発揮する結露防止塗料です。「ノン結露」は仕上げ材(15kg)下塗り材(7kg)の2層にて構成されています◆なぜ「ノン結露」は結露防止になるのか●屋内の暖房器具等で暖められた空気は水分と共に冷たい方へ移動します(熱は暖⇒冷へと移動します)●未塗布の場合、熱が壁・窓ガラス等から屋外へ移動する際、水分が取り残され結露が発生します。これをそのままにしておくと、カビなどの発生の原因となってしまいます。●「ノン結露」を塗布した場合 、セラミック断熱層(下塗り材)が屋外に出る熱を最小限にし、発熱、発散層(仕上げ材)が吸収・発散を繰り返す事により結露の発生を防ぎます。(※発熱・発散層は水分を含む為、若干湿った感じになる場合もあります)

2011年6月29日

■ガイナのイオン効果

空気中の酸素分子や水分子が、ガイナのセラミックによって拡散されたエネルギーにより、自由電子を放出したり受け取ったりすることに生じるイオン化現象がおきていると考えられます◆電子を余分にもっていて、他の物質に電子を与える物質がマイナスイオンと呼ばれ、還元作用をもたらします。逆に電子が不足し他の物質から電子を奪い取る物質がプラスイオンと呼ばれ、酸化作用をもたらします◆空気質を評価する場合プラス/マイナスイオンのバランスを保つことが重要です◆セラミックビーズにより、光エネルギーを室内に拡散し、室内のイオンバランスを高め良質な環境を作り出すガイナを高く評価し、より多くの方にその性能を体感してもらいたいと思います。

2011年6月22日

■宇宙の技術を暮らしの中へ

高性能断熱塗材によって、H-Uロケットを守った宇宙航空研究開発機構(JAXA)の技術を私たちの暮らしの中で活用可能にしたのがガイナ。従来の常識を覆し、断熱性の高い特殊セラミックを塗料化することに成功。住まいに塗るだけで、断熱を可能にしたほか、遮熱・結露防止・防音・防汚・空気質改善など15に及ぶ機能を発揮する。

◆ガイナが他の塗料と一線を画すのは特殊セラミックの効果によるものです。セラミックには、遠赤外線セラミックや超硬度セラミックなど、さまざまな種類があります。そのひとつである断熱性能に特化した種類のセラミックを中心にアクリルシリコン樹脂とのハイブリットにより塗料化に成功したのが、ガイナです。その結果これまでの常識を覆し驚異の断熱効果を発揮。15にも及ぶ機能によってガイナは住まいの性能を劇的に向上させます。

2011年6月15日

■ガイナの実績

●夏季日中で70%省エネ◆ガイナの冷房効率向上を試験するため、無塗布の物置とガイナ塗布の物置に同じエアコンを設置、室内を26度に設定。それぞれの稼働率を比較。その結果、無塗布物置の稼働率100%とした場合、ガイナ塗布の物置は、9時〜18時の時間帯では稼働率50%・11時〜14時では30%となりました。

これはガイナ塗布によるエアコン稼働率の低減を証明したものです●遮熱効果で温度差29℃◆夏になると太陽の熱でベランダの床が焼け、触れると火傷をするほど熱くなっていたのが、ガイナを塗ってからは素足で出ても熱くない、お子さんがベランダに出ても安心していられる様に改善されました●昼も涼しく、夜も涼しい◆ベランダに設置した物置内部温度の比較を行いました。物置は、無塗布・断熱材・ガイナの3種。日中の物置内部温度を比べると、ガイナ塗布物置は断熱材物置に比べ4℃低い結果となりました。ガイナなら、従来の断熱材とは一線を画し、夏には遮熱効果を発揮して涼しく快適な住環境を約束します。

2011年6月8日

■長期間の効力を持続する「耐久性防カビ方法」◆特許技術「耐久性防カビ方法」は物理的方法と化学的方法を併用します。既にカビが発生している部分については、殺菌もしくは除菌した後、防カビ・防菌剤を固定します。長期間にわたり効果を持続させることができる工法です。■カビはダニの成育に欠かせない食物であり、また木材のカビは白蟻を呼びます。したがってカビは住空間に条件が整えば発生します。◆住宅のカビ・ダニによる代表的な病気としては、気管支ゼンソク・鼻炎・皮膚真菌症・アスペルギルス症・ムコール症・アトピー性皮膚炎などがあげられます。こうした病気を防ぐためにも、耐久性防カビ方法は効果を発揮します。◆ホルマリンや有機リンなどの有害化合物を除去。

2011年6月1日

”HOT!な情報”

「ガイナ、経産省のメルマガに登場」

経済産業省のメールマガジン「技術のおもて側、生活のうら」5月26日号でガイナが取り上げられました。「暮らしの中の宇宙の技術」として石子社長の取材を元に断熱塗料開発の経緯からJAXAとの関わりや効果等が紹介されております。◆この夏のキーワードは何と言っても節電。暑い夏を少しでも快適に過ごすための様々な商品が世間をにぎわしている。そんな中、屋根、外壁、内壁等に塗るだけで室内の温度上昇を押さえる断熱効果の高い塗料があるそうだ。開発者である株式会社日進産業の石子代表取締役にお話を伺った。◆夏には日差しを反射させ、建物内への熱の侵入を抑えるだけでなく、塗装面から熱エネルギーを遠赤外線に変換して逃がす。逆に冬には塗装した壁面の温度が室内の温度と近くなることで暖気が外部に逃げていくのを抑え、結露を防ぐ効果も高い。◆宇宙に行くために開発された技術は同社の手を経て、私たちが地球上で快適に過ごすための塗料へと姿を変えた。

2011年5月25日

■空気中イオンデーターが語る「ガイナ」の魅力

●ガイナに適正配合された特殊なセラミックがもたらす空気質について空気イオンの測定を行なった結果、その優れたポテンシャルを裏付けるデーターが得られました●空気のイオン濃度分布を測定してみると、ガ

イナ塗布後の室内空間は東京市街地の住宅であっても、標高1,000mの高原リゾ

ート地相当の良質なデーターを示しました。●この現象がおきる原因はガイナの塗膜

に分布するセラミックビーズに太陽光や照明器具の光線が当たると、効率よく光エネルギーを空気中の分子に作用させる機能

を有していることが挙げられます●空気中の酸素分子や水分子が、ガイナのセラミッ

クによって拡散されたエネルギーにより、

自由電子を放出したり受け取ったりすることに生じるイオン化現象がおきていると考えられます。

2011年5月18日

■住まいの高環境を実現させるガイナの機能

●断熱:建物の天井、内壁に塗るだけで今まで逃げていた熱エネルギーの約60%を封じ込め、内壁断熱が完成します。●遮熱:建物の屋根、外壁に塗るだけで太陽光線から受ける影響の約95%を反射し外断熱が完成します。●耐久:特殊セラミックとアクリルシリコン樹脂をハイブリッドすることにより、優れた耐候性を持ち一般塗料の2〜3倍の寿命になります。●防露:近・中・遠赤外線の波長を効果的に反射し熱エネルギーの移動を抑えることにより、結露発生量を約20%以下にします。●消臭:特殊セラミックが空気中の有害物質やいやな臭いを中和・イオン化し、さわやかな住環境をつくります。●弾性:弾性に富んでいるため、亀裂ができにくく、衝撃、振動に強い塗膜に仕上がります。●不燃:特殊セラミック効果により、塗布する材料に合致した不燃性を発揮します。

2011年5月11日

■ガイナの断熱技術

ロケット開発で培われた最先端の断熱技術■宇宙航空研究開発機構[JAXA]ライセンス許諾■宇宙の技術を暮らしの中へ■高性能断熱塗材によって、H‐Uロケットを守った宇宙航空研究開発機構(JAXA)の技術を、私たちの暮らしの中で活用可能にしたのがガイナ■機能性環境改善塗材であるガイナは従来の常識を覆し、断熱性の高い特殊セラミックを塗料化することに成功■住まいに塗るだけで断熱を可能にしたほか、遮熱・結露防止・防音・防汚・空気質改善など、15に及ぶ機能を発揮する■JAXAはH‐Uロケットの開発に際して、打ち上げ時の熱から機体及び人工衛星を守るためにロケットの先端部(フェアリング)に塗布する断熱技術を開発。

2011年5月6日

■これまでの常識を覆した断熱性の高い特殊セラミックを塗料化■

樹脂を塗料化したペンキなどの従来の塗料は、住宅の美観確保と防水を目的としたものに過ぎませんでした■ガイナが他の塗料と一線を画すのは、特殊セラミックの効果によるものです。セラミックには、遠赤外線セラミックや超硬度セラミックなど、さまざまな種類があります。そのひとつである断熱性能に特化した種類のセラミックを中心にアクリルシリコン樹脂とのハイブリットにより塗料化に成功したのが、ガイナです■その結果これまでの常識を覆し驚異の断熱効果を発揮すると共に15にも及ぶ機能によってガイナは住まいの性能を劇的に向上させます。

2011年4月27日

■夏季日中で70%省エネ

<冷房における省エネ効果の検証>

ガイナの冷房効率向上を試験するため、無塗布の物置とガイナ塗布の物置に同じエアコンを設置し、室温を26度に設定。それぞれの稼働率を比較しました。その結果、無塗布物置の100%とした場合、ガイナ塗布物置は、9時〜18時の時間帯では稼働率50%。11時〜14時の時間帯では稼働率30%となりました。これはガイナ塗布によるエアコン稼働率の低減を証明したものであり、電気料金削減に寄与することができます。

2011年4月20日

■昼も涼しく・夜も涼しい

平成17年7月20日〜8月31日の期間、ベランダに設置した物置内部温度の比較えを行ないました。物置は、無塗布物置・スタイロフォームを入れた物置・ガイナ塗布物置の3種類。サイズは高さ1920mm×幅800m

m×奥行900mm。無塗布物置とスタイロフォーム入り物置は約3℃。無塗布物置とガイナ塗布物置の温度差は約7℃、と言う測定結果を得ました。日中の物置内部温度を比べると、ガイナ塗布物置は、スタイロフォーム入り物置に比べ約4℃低いことがわかります。さらに、夕方から朝方にかけてスタイロフォーム入り物置は蓄熱効果により熱を蓄えるため、内部温度がガイナ塗布物置及び無塗布物置み比べ高くなっていることがわかります。この結果一般住宅に置き換えてみるとスタイロフォームなどの高性能とされている断熱材を採用した場合、保温効果を発揮してしまうため夏では夜になっても冷房が必要となります。

2011年4月13日

■耐久性防カビ方法

【効果形成のメカニズム】

@表面結露の減少●未処理の状態

・未処理の状態では表面に付着した水滴の粒子が大きく、風を通しても乾燥せず、表面結露水として残っています。●防カビ処理の状態・防カビ処理した表面に付着した水滴は、撥水効果により粒子が小さく、表面結露水が減少することが財団法人建材試験センターにより証明されています。・また少量の空気の流れですぐ乾燥することが、多くの実例で証明されました。

A通気性●未処理の資材・未処理の資材は通気性はあるが、仕上にクロス、塗装仕上げの場合は通気性が無く、水分が中に溜まってしまう

●防カビ処理した資材・防カビした資材は表面に被膜体を作らないので、中に浸透した水分が水蒸気として外部に排出される。

2011年4月6日

■結露防止システム<ノン結露>

「ノン結露」は特殊水性アクリル樹脂と吸水性、水分発散性の良いセラミックとのハイブリッドにより、強靭且つ屈曲性の優れた塗膜を形成し、又、速い吸水性、水分発散性を活かして優れた結露防止性を発揮する結露防止塗料です。@防水性に優れています。A吸水性、水分発散性が良く、結露防止性に優れています。B耐水性が優れています。C塗装が容易です。D各種素材との密着性が良好です。E強靭且つ屈曲性に優れた塗膜を形成します。F不燃性です。

2011年3月30日

■ガイナの実績

<さまざまな施工方法が可能で美しい仕上がりを実現>

【吹付け施工】

ガイナは多種多様の仕上げ方法にも対応可能。それぞれ美しく仕上がります。吹付けでは、エアーガン・エアレスガン・温風低圧塗装器など、さまざまなガン器具を用いても施工可能です。【コテ塗り施工】濃度調整によりコテ仕上げが可能です。専用骨材を入れての施工にも対応できます。【ローラー施工】ローラー施工においては、希釈量の調整により、あらゆるパターンに仕上ることが可能です。砂骨・キャタピラー・中毛ローラー・刷毛などどんな器具でも対応する事ができます。

2011年3月23日

”HOT!な情報”

ガイナがテレビで紹介されます!!

番組名:日経スペシャル カンブリア宮殿

市会:村上 龍・小池 栄子

ゲスト:川口 淳一郎(宇宙航空研究開発機構教授)

小惑星「はやぶさ」プロジェクトリーダー、川口淳一郎教授をゲストに迎え、JAXAのスピンオフ商品としてガイナが番組内で紹介されます(2分程度)

<放送予定日時>

テレビ東京系列・3月24日(木)22時00分〜22時54分(テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ九州放送)

「日経スペシャル カンブリア宮殿」その他放送局

BSジャパン 毎週水曜日21時00分〜21時54分

日経CNBC毎週水曜日11時00分〜11時54分

2011年3月16日

■ガイナの仕組み

<これまでの常識を覆し断熱性の高い特殊セラミックを塗料化>

樹脂を塗料化したペンキなどの従来の塗料は、住宅の美観確保と防水を目的としたものに過ぎませんでした。ガイナが他の塗料と一画するのは、特殊セラミックの効果によるものです。セラミックには、遠赤外線セラミックや超硬度セラミックなど、さまざまな種類があります。そのひとつである断熱性能に特化した種類のセラミックを中心に、アクリルシリコン樹脂とのハイブリットにより塗料化に成功したのが、ガイナです。その結果、これまでの常識を覆し驚異の断熱効果を発揮するとともに15に及ぶ機能によって、ガイナは住まいの性能を劇的に向上させます。

2011年3月9日

■耐久性防カビ方法(有害微生物災害防止技術)

特許技術「耐久性防カビ方法」は、基本的には物理的方法と化学的方法を併用します。既にカビが発生している部分については、殺菌若しくは除菌した後に行ないます。内容は、対象とする被検体にその条件下において浸透し、内部にゲル層を形成させることにより被膜体を作らせずに通気性を維持し、表面には撥水性をもたらせて結露を防止するとともに、防カビ、防菌剤を固定します。湿度の高い場所であっても流失することなく、長時間にわたり効果を持続させることができる工法です。(但し、エンビパネル等は表面に密着します)画期的な技術であるこの工法は、21世紀の環境と健康を守る技術として期待を集めています。

2011年3月2日

■1年を通して暮らしの中で活躍しています[ガイナの実績]

天井が高く、広々とした空間のため冬季の暖房効率が思わしくなかった住宅に平成16年8月、内装全面にガイナを塗布してリフォーム。暖房に使用しているストーブの灯油使用量を比較したところ、ガイナ塗布前の平成16年は7缶使用していたのが、平成17年は3缶、平成18年は4缶とそれぞれ削減。ガイナがもたらす断熱による省エネ効果が検証されました。

■コンクリート表面とガイナ塗布面の温度差。ガイナ塗布前のベランダのコンクリート表面温度は、63.2℃(外気温33℃)・ガイナ塗布後の表面温度は、34.4℃(外気温34℃)と大幅に温度が低下。

2011年2月23日

■ガイナの断熱技術【ロケット開発で培われた最先端の断熱技術】

宇宙航空研究開発機構[JAXA]ライセンス許諾・宇宙の技術を暮らしの中へ

高性能断熱塗料によって、H‐Uロケットを守った宇宙航空研究開発機構(JAXA)の技術を、私たちの暮らしの中で活用可能にしたのがガイナ。機能性環境改善塗材であるガイナは、従来の常識を覆し、断熱性の高い特殊セラミックを塗料化することに成功。住まいに塗るだけで、断熱を可能にしたほか、遮熱・結露防止・防音・防汚・空気質改善など、15に及ぶ機能を発揮する。

2011年2月16日

■「ノン結露」の特長

なぜ「ノン結露」は結露防止になるのか

@屋内の暖房器具等で暖められた空気は、水分と共に冷たい方へ移動します(熱は暖⇒冷へと移動)

A未塗布の場合は、熱が壁、窓ガラス等から屋外へ移動する際、水分が取り残され結露が発生します。

Bノン結露塗布の場合は、セラミック断熱層(下塗材)が屋外に出る熱を最小限にし、発熱・発散層(仕上材)が吸収、発散を繰り返す事により結露の発生を防ぎます」。

※発熱・発散層は水分を含む為、若干湿った感じになる場合もあります)

2011年2月9日

■ガイナ防カビ抗菌タイプ

[ガイナ防カビ抗菌対応品]は、病院・老人福祉施設・食品工場・水産加工品工場・学校・レストランなど、菌対策の必要な建物に採用し、抗菌性を持たせ壁面に仕上ることのできる材料です。

室温30℃±5℃、湿度95%RHという室内条件で、28日間にわたって観測した結果、カビの発生が激しかった一般的なアクリル塗料と比べ、ガイナ防カビ抗菌対応には、まったく菌の発育が見られませんでした。(なお試験菌数は世界微生物学会認証カビ菌47菌含む全62菌)

2011年2月2日

=結露防止システム=ノン結露

【ノン結露】の特長

「ノン結露」は特殊水性アクリル樹脂と吸水性、水分発散性の良いセラミック系骨材とのハイブリッドにより、屈曲性に優れた塗膜を形成し、速い吸水性、水分発散性を活かして優れた結露防止性を発揮する結露防止塗料です。

「ノン結露」は仕上げ材(15kg)

下塗り材(7kg)の2層にて構成されています。

 

2011年1月26日

■ガイナの実績

●冬季の灯油使用量削減(暖房における省エネ効果の検証)

天井が高く、広々とした空間のため、冬季の暖房効果が思わしくなかったこの住宅に、平成16年8月、外壁に加え、内装面にガイナを塗布してリフォーム。暖房に使用しているストーブの灯油使用量を比較したところ、ガイナ塗布前の平成16年は7缶使用していたのが、平成17年は3缶、平成18年は4缶とそれぞれ削減、ガイナがもたらす断熱による省エネ効果が検証されました。

 

2011年1月19日

■さまざまな施工方法が可能で、美しい仕上がりを実現

【吹付け施工】

ガイナは多種多様の仕上げ方法にも対応可能。エアーガン・エアレスガン・温風低圧塗装機など、さまざまなガン器具を用いて施工可能

【コテ塗り施工】

濃度調整によりコテ仕上げが可能です。また専用骨材を入れての施工にも対応できます。

【ローラー施工】

ローラー施工においては、希釈量の調整により、あらゆるパターンに仕上ることが可能です。砂骨・キャタピラー・中毛ローラー・刷毛など、どんな器具でも対応することができます。

2011年1月12日

■断熱性の高い特殊セラミックを塗料化したのがガイナ。

樹脂を塗料化したヘペンキなどの従来の塗料は、住宅の美観確保と防水を目的としたものに過ぎませんでした。ガイナが他の塗料と一線を画すのは、特殊セラミックの効果によるものです。セラミックには、遠赤外線セラミックや超硬度セラミックなど、様々な種類があります。そのひとつである断熱性能特化した種類のセラミックを中心にアクリルシリコン樹脂とのハイブリットにより塗料化に成功したのが、ガイナです。その結果、これまでの常識を覆し驚異の断熱効果を発揮すると共に、住環境を劇的に向上させます。

2011年1月5日

■ガイナを塗るだけで、夏は涼しく、冬は暖かに

ガイナを住宅の屋根・外壁・内装に塗ると、太陽光線や熱、音や汚れなどを跳ね返し断熱、遮熱などの効果を発揮。加えて太陽光線や照明の光を受けたセラミックが、イオン化作用をもたらし、室内の空気質を改善。マイナスイオンとプラスイオンのバランスがとれた心地よい状態に。その結果、これまでの常識を覆し驚異の断熱効果を発揮。ガイナは住まいの性能を劇的に向上させます。

 
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