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断熱塗料「ガイナ」施工の流れ

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断熱塗料「ガイナ」の施工の流れをご紹介します。

クラカタ商事の「安心」と「確実」の施工

クラカタ商事は断熱塗料「ガイナ」の性能を最大限引き出すため、きめ細かい施工をおこないます。

断熱塗料「ガイナ」の施工手順

Step1.下地調整Step1.下地調整イメージ

塗布面は高圧洗浄(カビ、および藻が発生している場合はバイオ洗浄)をおこない、ケレン、目荒らしを施します。


Step2.下塗りStep2.下塗りイメージ

コンクリート面は微弾性シーラー、鉄面は変性エポキシプライマー、その他はアクリルエマルジョン系塗料とマッチする下地処理をローラーおよびガン吹きし、刷毛で塗布します。


Step3.ガイナ塗布Step3.ガイナ塗布イメージ

電動攪拌機で十分にかくはんしたガイナを塗布しやすい濃度に調節し、下地処理を施した部位に塗布します。
ガイナは一度に厚塗りすると亀裂が発生する恐れがあるので、必ず2回以上に分けて塗装します。
ガイナの塗膜が厚いほど断熱性、防音性が強くなります。


ガイナの塗布例

断熱仕様 0.20kg/m2×2回(35m2/缶計算)
断熱・防音仕様 0.23kg/m2×2回(30m2/缶計算)

※ガイナ1缶(18リットル、14kg、比重0.78)を塗装面積30〜35m2で使い切れば、本来の性能を発揮します

※ガイナの乾燥には、夏期で約2時間、冬期で約4時間を要します

断熱塗料をお求めのお客様へ

クラカタ商事では、ガイナの他にシスタコートなどの断熱塗料を取り扱っております。 商品のみの販売、または、施工までのサービスをご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。